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出版レーベル鳳葉社公式サイト
鳳葉社は、埼玉県新座市の出版社です。書籍の企画・編集・出版プロデュースを行い、物語を写真・音楽・映像など様々な表現へ展開しています。
HOYOSHA
本で人生を咲かせる出版社
14歳のハルは、宇宙人サラとマディとともに、
記憶をたどるように星々を旅する。
──その旅の果てに、彼女が見つけたものとは。
これは、すべての人が、自分自身を思い出すための物語。
sho
14歳の夏。
ハルは、宇宙に連れ去られた。
目を覚ますと、そこは見知らぬ宇宙船の中。
そして、へそには小さな「何か」が残されていた。
あの日から、ハルの日常は少しずつ変わりはじめる。
空に現れた巨大なUFO。
不思議な宇宙人との出会い。
緑に満ちた星、虹色の世界、そして傷ついた赤い星――。
いくつもの星を旅するうちに、ハルは気づいていく。
遠い宇宙を知ることは、
自分自身を知ることなのかもしれない、と。
なぜ、ハルは宇宙へ連れていかれたのか。
そして、宇宙人がへそに残したものとは――。
14歳の少女が宇宙を旅しながら、
「生きること」と出会っていく物語。
『宇宙人がへそに残したもの』
2026年 秋発売
書籍 「宇宙人がへそに残したもの」STORY
クラウドファンディング限定
ALAYA special edition 200セット
宇宙人がへそに残したもの
2026年秋発売記念
サイン入り書籍&オリジナルサウンドトラックCD
物語を読むだけでなく、音楽とともに、その世界を旅してほしい。
そんな思いから、『宇宙人がへそに残したもの』の物語から生まれた全10曲を、オリジナルサウンドトラックとして制作しました。
ページの中に描かれた景色や感情が、音楽によってもう一度立ち上がります。
このリターンでは、著者ALAYAの直筆サインを入れた書籍と、全10曲を収録したオリジナルサウンドトラックCDをセットでお届けします。
楽曲はApple MusicやSpotifyなどの音楽配信サービスでも配信予定です。
ただし、CDという形で手元に残せるのは、このクラウドファンディングだけ。
本を読みながら。
読み終えたあとの余韻の中で。
ハルと一緒に旅した宇宙を、今度は音楽で感じてください。
★本プロジェクトの収益の一部は、子どもたちの学びと未来を応援するため、学校への書籍寄贈に活用いたします。
詳しくは、画像をクリック!



